2008年2月29日



2008年に入り少しは落ち着いてきましたが、担当教授が顧問をされているクラブの学生の事故で実際は大変な状況が続いていたようです。それでもやりくりをしていただきまして、今年2度目の集合となりました。

  1. 作業場に着くと
    すでに直流モータは所定の位置に取り付けられスプラインの切られたシャフトとクランクケースのシャフトが接続されていました。当日の作業は配線図にのっとり、直径が10mm以上もあるキャップタイヤーをむいて写真のような配線をすることでした。写真には無いのですが、右奥にはスロットルが着いておりまして、アクセルべダルを踏み込むことでモータの回転を制御することが出来ます。シャントは電流計を取り付けるためのものです。DC−DCコンバータは72vの電圧を12vに落として車内で使用する電気機器の電源となります。


  2. ご覧の通り
    電気自動車の部品は写真にあるとおり、このほかはバッテリー程度のものなので、製作はそれほど難しいものではありませんが、モータとクランクケースを繋ぐ部分は学内では加工できなかったようで外注に出されたとの事でした。

    将来的にはガソリンとかディーゼル車というのは資源の関係で消えてゆくものなのだろうと推測しますが、電池の容量が足らないのが現時点の最大の問題点で、この点についてのブレークスルーが求められています。
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