5日目


10月19日6時30分より、いつもの通り都立産業技術専門学校にて、本日の先生は前回お茶を出してくださった先生でした。

急遽座学の用意もされていたようですが、今まで高専で作られ、バッテリー・カー・コンテストなどに出品してきた機体につき製作方法や、成績などまた、実際に乗車してみるなど楽しい授業でした。渡されたハンドアウトは自宅に帰り呼んでみましたが、これもなかなか面白い内容でした。

  1. 車体製作について
    製作に当たって過去の経験から、タイヤはより細いもの、ベアリングは意外と走行に影響するのでレベルの高いもの、車輪は大き目が良いか空気力学的には損失があるとのことでした。そのような観点から学生が作成した車体が昨年度1周3.2kmの周回コースを14周して出走26台中9位の成績を収めたとのことであった。前年が出走30台中16位だったことを考えると、大変な進歩だが、この好成績に貢献したのがベアリングであったとのことでした。また車体はトラス構造で「ものずくり奨励賞」を得ることができたとのことでした。
    1. モーター部の取り付け
      このモータは内部に隠れて見えないがコイル部分は固定で外側の磁石部分が回転します。

    2. 記録計の取り付け
      数十万円もする装置だが軽量で電池に負担が少ない。これを使用して走行時の電圧や電流を連続的に取ることが出来ます。

    3. 賞を取った構造


  2. その他
    外に2台の電気自動車とスクータを見せていただいたが、夜間で照明が不足していたので、自動シャッターの開閉が遅く映像がぶれてしまいましたが、そのうちの一枚です。


  3. リンク
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